ウイルス対策強化中。査定員はマスク着用・手指消毒・体温測定など対策を徹底しています。対策について

当社査定員の感染拡大防止対策について

  1. 毎朝の検温と報告を徹底しております。
  2. 検温により発熱が確認できた場合や、風邪などの症状がある場合は出社禁止としております。
  3. こまめな手洗いうがいを徹底しております。
  4. お客様宅への移動は車を使っており、他者との接触を避けております。
  5. ご訪問時はマスクの着用を徹底しております。
  6. ご訪問前のアルコールによる手指の消毒を徹底しております。
  7. オフィスにおいては「3密」を避けるため、距離を離しての会話、定期的な換気を徹底しております。
  8. 勤務以外での不要不急の外出自粛を徹底しております。
  9. 社内外での会食の禁止を徹底しております。
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余った50円80円切手やはがきの交換方法を解説!郵便局での交換手数料はかかるの?

余った50円80円切手やはがきの交換方法を解説!郵便局での交換手数料はかかるの?

不要となった50円切手・80円切手やはがきは、郵便局で他の商品と交換ができますが、その際に手数料がかかります。

50円切手・80円切手が大量に余っている場合、その分手数料が多くかかってしまうこともあるため、他の現金化する方法も検討してみると良いでしょう。

本コラムでは郵便局での切手の交換対象品と交換方法、その際にはどのくらいの手数料がかかるのか、そして手数料をかけずに切手を現金化する方法について解説します。


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郵便局での切手の交換対象品と交換方法

郵便局での切手の交換対象品と交換方法

郵便料金の改定によって、はがきや封書を投函する際には、昔の50円切手・80円切手をそれぞれ1枚貼るだけでは使用することができなくなってしまいました。

しかし、郵便局では使わなくなった切手やはがきを他の商品に交換できます。

郵便局での切手の交換対象品と交換方法をご紹介しますので、不要となった切手をお持ちの方は参考にご覧ください。

切手の交換対象品

郵便局で切手の交換対象となる商品は、額面が異なる切手・郵便はがき・郵便書簡・レターパック封筒などがあります。

ただし、時期や発行枚数が限定されている特殊切手や、くじ引き番号が付いている郵便はがきとの交換はできません。

反対に、特殊切手やくじ引き付き郵便はがきを交換する際は、普通切手や通常はがきとの交換になるので注意しましょう。

郵便局で切手と交換できる商品の特徴を詳しく知りたい方は、以下のページも併せてご覧ください。

切手の交換方法

郵便局での切手の交換方法は、額面や種類によって異なります。

例えば、50円切手から63円切手に交換するときは、発生する差額の13円を現金で支払えば交換できます。

表面に郵便料金が印刷されている50円・52円の郵便はがきも、差額を支払えば現行63円のはがきに交換してくれます。

また、80円切手を63円の郵便はがきに交換したいという場合は17円余る計算になりますが、郵便局での交換ではおつりが返ってこないので注意しましょう。

さらに、具体的には後述しますが、郵便局で切手を交換する場合は手数料がかかります。

切手は切手専門の買取業者でも現金化できる

切手は買取サービスに出すことができます。

切手は郵便局で交換すると手数料がかかりますが、買取サービスを利用すれば手数料をかけずに現金へ換えられます。

切手専門の買取業者「バイセル」なら、手数料なしで切手を現金化いたします。

切手を大量にお持ちの場合、まとめてのお買い取りが可能です。

さらに、切手を買取業者のもとに持ち込むのが面倒という方には、最短即日でお客様のご自宅へお伺する無料の出張査定がおすすめです。

不要となった切手を、費用をかけずにすぐ現金化したいという方は、バイセルへお気軽にご相談ください。

 
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切手交換にかかる手数料

切手交換にかかる手数料

郵便局での切手の交換では、主に差し出す切手の枚数によって手数料がかかります。

切手やはがきを交換する際にかかる手数料について、以下の表にて解説します。

郵便切手・通常はがき1枚ごとに5円
往復はがき・郵便書簡1枚につき10円
10円未満の切手・はがき合計額の半額

基本的に切手の交換手数料は、1枚ごとに5円とわずかな額ですが、大量の切手の交換となるとその分高くなるので注意が必要です。

また、10円未満の切手の交換に限っては、差し出す切手の合計金額に応じての手数料になります。

切手の交換手数料は現金だけでなく、切手で支払うことも可能です。

交換したい切手とは別の切手を使うのもいいですし、交換として差し出した切手でも手数料を支払えます。

ちなみに、小数点以下の手数料は切り捨てになります。

交換したい切手をたくさん持っていて手数料の計算が面倒という方は、手数料をかけずに現金化できる買取サービスの利用が適しているでしょう。

以下のページでは、買取サービスを利用して切手を高値で売るためのテクニックをご紹介しております。

気になる方は、是非とも併せてご覧ください。

手数料の計算例

「手数料の計算が複雑で、分かりづらい…」という方に向けて、複数枚の切手を交換する際の計算例をご紹介します。


10円以上の切手を交換したいとき

例えば、84円切手10枚と10円切手10枚を差し出して他の額面の切手に交換し、さらに交換に差し出した切手から手数料を相殺したい場合は以下の計算になります。

まず、差し出す切手の額面の合計金額を出します。

84円切手×10枚=①840円

10円切手×10枚=②100円

①840円+②100円=③940円

次に、差し出す切手の枚数に基づいて、交換手数料を計算します。

84円切手10枚+10円切手10枚=切手20枚

切手20枚×1枚あたり5円の交換手数料=④100円

交換に差し出した切手から手数料を相殺します。

③940円-④100円=840円

したがって、この場合は840円分の切手を受け取ることができます。


10円未満の切手を交換したいとき

例えば、2円切手10枚と5円切手10枚を差し出して他の額面の切手に交換したい場合は、以下の計算になります。

まず、差し出す切手の額面の合計金額を出します。

2円切手10枚+5円切手10枚=①70円

次に、差し出す切手の額面の合計金額を、交換手数料である半額にします。

①70円÷2=②35円

したがって、この場合の交換手数料は合計35円になります。

郵便局での切手の交換は、交換後に受け取れる切手を自分の使いたい額面や枚数に指定できるので便利です。

しかし、10円以上の切手の場合は、交換したい枚数が多いほど手数料も増えていくので注意が必要です。

郵送料金の値上げ過程

郵送料金の値上げ過程

お持ちの50円切手・80円切手は、それぞれ1枚貼るだけでは郵便料金として使用できません。

なぜなら、郵便料金は様々な理由で値上げを繰り返しているためです。

はがきと封書にかかる郵便料金の移り変わりを表でご説明します。

はがきの場合

値上げ年月値上げ額値上げ理由
2014年4月50円から52円へ消費税8%増税のため
2017年6月52円から62円へ人件費高騰と切手の利用者減少のため
2019年10月62円から63円へ消費税10%増税のため

はがきの郵送料金は、たった5年で13円も値上がりしたことが分かりますね。

特に2017年に10円も大幅に価格改正されたときは、驚いた方も多かったことでしょう。

現在よりも人件費が上がり、切手の利用者が減ってしまうと、再び切手が値上がりする可能性もあります。

封書の場合

値上げ年月値上げ額値上げ理由
2014年4月80円から82円へ消費税8%増税のため
2019年10月82円から84円へ消費税10%増税のため

封書の郵送料金ははがきの場合と異なり、大幅な値上がりはされていません。

消費税増税に伴う値上がりされていますので、今後再び消費税率が上がれば価格改されるでしょう。

 
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