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大量に余った82円切手はどうするべき?切手買取での買取価格は?

大量に余った82円切手はどうするべき?切手買取での買取価格は?
大量に余った82円切手はどうするべき?

当記事でよくある質問

  • Q
  • 82円切手の使い道がなくどうすればいいか困っています

  • A
  • 82円切手は買取需要が見込めますので今すぐこちらよりお問合せ下さい。

  • Q
  • 82円切手を含む多数の切手が自宅から出てきました?

  • A
  • 82円切手をはじめ昔の切手は状態によって価値が異なります。バイセルの買取実績をご覧ください。

その他、82円切手について詳しく知りたい方はそのまま【目次】へお進みください。

2014年3月3日、郵便料金改定に伴い82円切手が発売されました。

改定に伴いたくさんの方が82円切手をはじめとした新料額の切手を購入された方も多いのではないでしょうか。

82円額面の切手は、普通切手・特殊切手(グリーティング切手)にて発行されておりますが、普段の生活で使われることの多い82円普通切手にスポットを当て、大量に余ってしまった82円切手の有効活用する方法を紹介します。

82円切手は買取してくれるのか

82円切手はいわゆる「普通切手」に分類されるため額面以上の買取価格は見出しづらい特徴が見受けられるものの、ただし葉書や郵便物を送る際に使われるため配送業者から一定以上の需要はあります。

ただし切手自体の使用量は年々減少傾向にあり、便料金が改定された2014年から比べてもその傾向は続くと予測されています。

不要になった82円切手はバイセルで即現金化しよう!

バイセルは日本全国でご不要になった切手の買取を行っています。

お電話1本で経験豊富な査定員がご自宅まで無料でお伺いしてお値段にご納得いただければその場で即現金化いたします!

ご自宅に眠っている82円切手をお持ちでしたらバイセルへお売りください。

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切手買取業者によって異なる買取価格と高値にするポイント

額面よりも下回ってしまう82円切手ですが、買取業者それぞれ独自の買取基準というものが設けられています。

ですから同じ切手を売るにも業者により買取価格が変わります。せっかく売るなら少しでも高い買取価格を提示してもらいたいですね。

買取価格の一例を挙げると、例えばA店は額面の70%からの買取、B店は額面の80%から、というように業者によって切手の買取価格は異なるようです。

ただし、ある条件が揃うと買取価格をアップしてくれる場合があるのですが、どんな方法なのでしょうか。

バラよりもシートであること

切手は郵便局で購入する際、元々20枚~100枚程がセットになった状態で売られています。

購入者の必要枚数に応じて手に入れることができますが、数十枚単位でのセットになった切手を「シート」と呼び、シート状の切手から1枚でも切り離されてしまった時点で「バラ」になります。

買取業者の多くがシートで売った時の方がバラよりも値段を高く買取してくれる場合が多いです。

もちろん全ての買取業者ではないので注意頂きたいものの、あまり知られていないサービスので、切手を売り先の業者に確認してみても良さそうです。

キズや汚れのない綺麗な未使用品

切手買取ではキズや汚れのない綺麗な未使用品が歓迎されます。なぜなら買取された切手はその後切手コレクターや消費者へ向けて、そして切手を必要としている業者などへ販売されます。

中古の切手を購入するコレクターや消費者・業者いずれにしても綺麗な方が好まれますし、それがプレミア切手だとしたらその需要は尚更ではないでしょうか。

そのため、キズや汚れといったダメージがあるとマイナス評価を受けるだけでなく、切手の買取価格も低下してしまうのです。特に古い切手は劣化の影響も受けている場合もあるので昔の切手をお持ちの方は一度チェックしておきましょう。

大量に余った82円切手が手元にある場合、どうすればよい?

「82円切手が大量に余っているがどうしたらよいのかわからない」というケースは、切手コレクターや通信販売業者で郵送で商品を発送している業種に就いている方ですとこういった悩みをお持ちかもしれませんね。

そこで、切手にまつわるお悩みをまとめてみました。

切手には使用期限がある?!

先に結論をお伝えすると、切手には使用期限はありません。ですから82円切手を大量に持っていたとしても期限が切れて価値がなくなってしまうわけではないのでご安心ください。

基本的には82円切手を含む「戦後に発行された普通切手および記念切手」には使用期限は設けられていないものの、明治から戦前の切手の中には法律で使用が禁止されている種類(手彫切手・旧小判切手など)もあります。

しかし明治から戦前の切手は買取価値が額面より高くなる場合があるのでもったいないですね。

不要な切手は郵便局に持ち込めば交換してくれる

切手は郵便局に持ち込むと、未使用品に限り他の切手やはがき類に交換してくれるサービスを実施しています。

しかし別途手数料がかかるのでご注意ください。切手は未使用品に限られるものの、書き損じはがきも手数料を支払うことで交換対象となります。

切手買取で82円切手の高額査定を狙うには?押さえておきたいポイント

切手買取における82円切手の取り扱いについては前項で解説しましたが、改めておさらいしておきましょう。

82円切手は普通切手なので切手買取で一定の需要があります。この理由は郵便における支払いに使われることが大部分ですから、常に必要としている層があると思って良いでしょう。

また、高額査定を狙うポイントとしては「バラ」よりも「シート」であることで買取枚数が多くなるので買取側からすれば評価アップに繋がり、中には買取価格をアップしてくれる業者も存在します。

ただし状態次第となりますので汚れやシワといったダメージがあると厳しくなるのでご注意ください。

これらのポイントを押さえておけば、もしあなたが大量に82円切手を持っていてもいつでも好きな時に売ることができるのではないでしょうか。

82円切手の買取に関してはあまりご存知でない方もおられるので、この情報があなたにとってプラスになれば幸いです。

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