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  5. ご訪問時はマスクの着用を徹底しております。
  6. ご訪問前のアルコールによる手指の消毒を徹底しております。
  7. オフィスにおいては「3密」を避けるため、距離を離しての会話、定期的な換気を徹底しております。
  8. 勤務以外での不要不急の外出自粛を徹底しております。
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レミーマルタン・ルイ13世の買取相場は?査定基準や買取のコツも解説

レミーマルタン・ルイ13世の買取相場は?査定基準や買取のコツも解説
レミーマルタン・ルイ13世の買取相場は?査定基準や買取のコツも解説

ルイ13世は、世界的に有名なブランデーメーカー・レミーマルタン社が手がける最高級コニャックです。

世界中のお酒好きやお酒コレクターから高い人気があり、高価ながら買取市場でも活発に取引されています。

ルイ13世の買取相場、査定の基準、おすすめの買取業者の選び方や高く売るための注意点など、ルイ13世の買取情報をご紹介します。

なお、ルイ13世の概要・特徴・製造方法・種類などについては以下の記事が詳しくなっています。

ぜひご参照ください。

レミーマルタン・ルイ13世の買取相場はどれくらい?

レミーマルタン・ルイ13世の買取相場はどれくらい?

最高級コニャックとして知られるレミーマルタンのルイ13世ですが、買取に出すとどれくらいの価格がつくものなのでしょうか。

近年の買取市場の動向では、金色のキャップでお馴染みのレギュラータイプのルイ13世で、買取相場は数万円~十数万円といったところになるようです。

希少性の高い限定品のルイ13世であれば、さらに高い価格での買取も期待できるでしょう。

またルイ13世の買取価格は、お酒やボトルの保存状態、付属品の有無などによっても変動します。

ここに示した買取相場はあくまで目安程度として捉えておいてください。

レミーマルタン・ルイ13世の査定基準とは?

レミーマルタンのルイ13世を査定に出したとき、買取業者はどのようなポイントを見て買取価格を算出しているのでしょうか。

ルイ13世の査定において必ず見られると言って良い、代表的な査定ポイントをご紹介します。

  • ・中身やボトルの保存状態
  • ・付属品の有無
  • ・箱の種類
  • ・希少性の高い限定品のルイ13世ではないか

中身やボトルの保存状態

必ずと言って良いほど確認される査定ポイントであり、買取価格にも大きく影響するのが、中身やボトルの保存状態です。

中身で言えば、ブランデーが変色してしまっている、液漏れや揮発(未開封でも起こる場合があります)などによって液面が下がってしまっているなどすると、買取価格が下がる場合があります。

ボトルでは、欠けやヒビがある、キャップが破損・紛失してコルクがむき出しになっているなどすると、買取価格は下がってしまう可能性が高いでしょう。

ルイ13世にはバカラ社製のクリスタルボトルが使われており、ボトルだけでも価値があると言われるほどですから、ボトルの保存状態も重要な査定ポイントです。

付属品の有無

ルイ13世を新品で購入すると、豪華な箱や替え栓といった付属品がついてきます。

これらの付属品もコレクターにとっては重要なアイテムですから、あるべき付属品がついていないと買取価格が下がってしまう可能性があります。

また、まれに本体と付属品のシリアル番号が揃っていない(入れ替わっている)ケースがありますが、この場合にも買取価格ダウンの原因となってしまうことがあります。

ルイ13世のレギュラータイプの中には発売年代によってブランデーグラスが付属しているものがありますが、このグラスにも価値がありますので、ついている場合には無い場合より買取価格が高くなりやすいでしょう。

箱の種類

箱の種類

ルイ13世に付属する箱ですが、発売年代によって形に変化があります。

例えばレギュラータイプのルイ13世であれば、八角形のもの・角箱・ピラミッド型のもの・観音開きのものがあります。

こういった箱の種類によっても、買取価格に多少の差が出ることがあります。

レギュラータイプの4つの箱の種類では、観音開きのものに最も高い買取価格がつく傾向があるようです。

希少性の高い限定品のルイ13世ではないか

ルイ13世にはその歴史の中で何度か、数量限定の特別仕様のものを発売したことがあります。

そのような希少性の高い限定品に該当するものであれば、やはり買取価格も高くなりやすいでしょう。

そういった限定品は箱やボトルも通常のものとは異なり、限定品であるかどうかは必ずチェックされるポイントです。

ルイ13世を売る時にはどんな業者を選べば良い?

ルイ13世を売る時にはどんな業者を選べば良い?

レミーマルタンのルイ13世を売りたいと考えた時には、どのような業者の利用が考えられるでしょうか。

一般的と思われる3種類について、メリットやデメリットを見ていきましょう。

ネットオークションを利用する

ルイ13世は買取業者を利用する方法のほか、ネットオークションを利用して個人間で売買することも可能です。

実際に、大手ネットオークションサイトを確認すれば、ルイ13世が出品されているのを見ることができるでしょう。

ネットオークションはスマートフォン1つあれば出品できるため、非常に便利な売却方法であると言えます。

しかしながら、ネットオークションでは取引相手の顔を見ることができず、品物の現物も落札するまでは見ることができないため、ルイ13世のような高価な品物は売れにくい傾向があるようです。

また、ネットオークションでは購入者とのやり取りや品物の発送なども自身の責任で行わなければなりません。

レアケースではありますが、配送中にボトルに傷や欠けが発生してしまうといったトラブルの可能性もあり、ルイ13世のような高価なお酒を売るには不安もつきまとう方法かもしれません。

地域のお酒買取店を利用する

リサイクルショップなどの総合的な買取店とは違い、お酒を専門に買取を行っている店舗もあります。

お住まいの地域にそういった買取店があれば、利用してみても良いかもしれません。

売りたい品物を店頭に持ち込めばその場で買取してくれるのが手軽ですし、お酒を専門に取り扱うお店であればルイ13世の価値も正しく見極めてくれるでしょう。

しかしながら、「お酒専門」と絞ると買取店はさほど多いわけではなく、お住まいの地域によっては遠くにある店舗までルイ13世を持ち運ぶことになるかもしれません。

そして車などでルイ13世を運んでいる間に、ボトルを破損してしまうといった可能性も無いではありません。

近くに店舗がない場合には特に、面倒やリスクが発生しやすい買取方法になってしまうでしょう。

ネットの大規模な買取業者を利用する

ルイ13世の買取に対応している買取業者の中には、インターネットや電話で買取依頼を受け付け、全国規模で買取サービスを展開しているような大規模な業者も存在します。

そういった大規模な業者は店頭への持ち込みだけでなく、売りたい品物を業者に送付する「宅配買取」や、査定員が利用者の自宅まで出向く「出張買取」といった買取方法を採用しているのが通常です。

大規模な買取業者はお酒に特化しているというよりは、お酒の他にも骨董品や着物など、いくつかの分野の品物を取り扱っているところが多いです。

しかしながら大規模なだけに各分野に専門知識を持った査定スタッフがおり、お酒専門の買取店とも知識や査定技術の面で変わりはないと言えるでしょう。

特に、お酒の買取実績が豊富な買取業者なら安心です。

全国どこからでも利用でき、ルイ13世を持って買取店に出向く必要もないなど、ネットの大規模な買取業者を利用するメリットは大きいです。

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ルイ13世を売るのにおすすめの買取方法は?

ルイ13世を売るのにおすすめの買取方法は?

ルイ13世を売るための買取方法には、業者にもよりますが、買取店の店頭まで品物を持ち込む「持ち込み買取」のほか、「宅配買取」と「出張買取」があります。

では、ルイ13世の買取において最もおすすめなのはどの買取方法でしょうか。

それぞれの特徴や注意点とともに見ていきましょう。

持ち込み買取

持ち込み買取は主に、小規模な地域の買取店でルイ13世を売るときに利用することになる買取方法です。

前述した通り、店舗が近くにない場合には長い距離を運ばなければなりませんし、運んでいる途中にボトルを破損してしまうなどのリスクも存在します。

ルイ13世を安心して売りたいと考えるなら、持ち込み買取を利用するのはあまり得策ではないかもしれません。

宅配買取

宅配買取は、インターネットや電話で買取を受け付けている中~大規模の買取業者が多く採用している買取方法です。

売りたい品物を送付すれば良いため、買取業者の営業時間に都合をあわせる必要が無いのが魅力です。

しかしながら配送業者を利用してルイ13世を送らなければならないため、配送中にボトルが破損してしまうというリスクがやはりゼロではありません。

また、査定料やキャンセル料などの各種手数料を無料にしている買取業者でも、宅配買取のキャンセル時の返送料だけは有料という業者も多いです。

ルイ13世を安心して売りたいなら、宅配買取も最適な買取方法とは言えないかもしれません。

ルイ13世などのお酒をどうしても宅配買取で売る場合には、ボトルを緩衝剤(新聞紙・エアキャップ等)で包み、1本1本立てて箱に詰めるようにしてください。

また、箱はちょうど良い大きさのものを選び、箱の中で動かないように隙間を埋めておくと良いでしょう。

出張買取

出張買取は、インターネットや電話で買取を受け付けている大規模な買取業者が多く採用している買取方法です。

買取業者の査定員が自宅まで来てくれるため、自宅にいながら査定から買取までの全ての工程を済ませられるので非常に手軽です。

また出張買取なら、ルイ13世を買取店まで持ち運ぶ必要も、配送業者を介して送る必要もありません。

査定前に保存状態を損ねてしまうといったリスクは、出張買取の場合には考えなくても良いでしょう。

その意味で出張買取は、ルイ13世をはじめとするお酒の買取では最も安心できる、おすすめの買取方法であると言えるでしょう。

レミーマルタン・ルイ13世を高く売るためのポイント

レミーマルタン・ルイ13世を高く売るためのポイント

非常に価値の高いレミーマルタンのルイ13世ですが、より高く売るためにはいくつか注意したいポイントがあります。

ルイ13世を少しでも高く売るために知っておきたい4つのポイントをご紹介します。

  • ・セルフクリーニングをしておく
  • ・付属品を確認しておく
  • ・買取業者のキャンペーンを利用する
  • ・複数業者の査定内容を比較する

セルフクリーニングをしておく

ボトルの状態は買取価格に直結しますので、簡単に落ちるような汚れであれば査定に出す前にご自身で綺麗に拭き取っておくことで、査定時の印象が良くなるでしょう。

ただし、古い年代に発売されたものは金のキャップ部分が脆くなっている場合がありますので、セルフクリーニングの際には注意が必要です。

付属品を確認しておく

箱や替え栓などの付属品は、お酒のコレクターにとっては非常に重要なアイテムです。

ルイ13世を買取に出す前にあるべき付属品が揃っているか確認し、付属品があれば査定時に本体と一緒に提示するのを忘れないようにしましょう。

また、本体と付属品のシリアルナンバーを確認し、付属品が他のものと入れ替わっていないかも確認しておきましょう。

買取業者のキャンペーンを利用する

ルイ13世およびレミーマルタン製品は買取市場においても非常に人気が高いので、売るタイミングによっては買取価格アップキャンペーンなどが開催されている可能性があります。

次回のキャンペーンがいつ行われるかはなかなか読めるものではありませんが、もし売りたいと思った時にキャンペーンが行われているなら、その機を逃さずに売ってしまうのが得策かもしれません。

複数業者の査定内容を比較する

同じルイ13世であっても、業者によって買取価格に多少の差が出ることがあります。

そこで、1社ではなく複数の買取業者の査定内容を見比べることで、より高く買取してもらえる業者が見つかるかもしれません。

その際には査定料やキャンセル料などの各種手数料を無料にしている業者を選ぶと、無駄な出費を抑えることができます。

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