富山県で切手買取ならお任せください!

大切な切手、眠っていませんか?スピード買取.jpなら富山県全域で切手を無料出張買取させていただきます!スピード買取.jpはどこよりも高く、早く切手を買取させていただく事を信念としております。切手を売りたいとお考えの方、ぜひお問い合わせをお待ちしています!

  • 出張買取ピクトグラム
  • 切手を売るなら今がチャンスです!

    切手収集家の減少により、切手の価値は日に日に下がっています。

    有価証券だから…という理由で郵便局に持っていっても換金することもできません。

    ですが、一部では収集ブームが再来したり、

    中国では1970年代の文化大革命前後に発行された切手が貴重なものとして、
    国外での切手ブームを狙い日本まで買い付けに来るバイヤーも多い現状です。

  • 確かな鑑識眼が安心

    近年、切手の売買はオンラインオークションなどのインターネット市場でも頻繁にやり取りがみられますが、インターネット上での取引は保存状態を含め、トラブルが相次いでいます。

    インターネットより、対人で確かな鑑識眼のある査定による買取が一番安心だと言われています。

    買取不可能になる前に、そして安心、安全に取引が出来るように、

    無料出張査定でお売りになられることをおすすめします。

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富山県内

どこでもあなたの満足する価格で買い取ります

以下の買い取り対応地域をご覧ください。

  • 富山県地域
  • 富山県内(市)


    富山市、高岡市、魚津市、氷見市、滑川市、黒部市、砺波市、小矢部市、南砺市、射水市

    富山県内(郡)


    中新川郡舟橋村、中新川郡上市町、中新川郡立山町、下新川郡入善町、下新川郡朝日町

富山県のお客様の声

  • 引き出しにしまっていた切手を買取してもらえました

    出張買取 | 富山県富山市 | 50代 | 男性

    出張買取のおかげで、引き出しの中にしまっていた記念切手を現金にすることができました。バラ切手もありましたが、すべてきちんと買取してもらうことができました。親切な対応をしてもらうことができ、とても嬉しかったです。

  • 切手コレクションの整理ができました

    出張買取 | 富山県黒部市 | 50代 | 男性

    切手コレクションの整理がなかなかできず、妻から注意され、重い腰をようやくあげました。出張買取をお願いしたところ、すぐに査定を始めてくれ、すべての切手コレクションを買取してもらうことができました。もらったお金で妻に何か買ってあげようと思います。

  • 部屋ごと査定してもらいました

    出張買取 | 富山県高岡市 | 30代 | 男性

    子供ができて部屋を空ける必要があったため、今まで保管していた大量の切手コレクションを買取してもらうことにしました。スタッフの方には部屋ごと査定してもらうことになりましたが、最後まで丁寧に査定してもらって嬉しかったです。

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切手買取|富山県の豆知識

  • 封筒
  • 富山での切手買取は新幹線が開通してさらに便利に!

    富山県には日本の北アルプス北部、立山連峰の主峰である立山があります。立山はその昔、富士山、白山と並ぶ日本三霊山の一つとされ、山岳信仰の聖地でした。江戸時代には庶民の信仰の山にもなりました。 さらに富山県北部は日本海に面しており、世界で最も美しい湾クラブに加盟する富山湾があります。
    歴史的にみると、戦国時代に織田氏の武将であった佐々成政(さっさなりまさ)によりほぼ統一されました。その後、加賀藩の前田氏の領国となりましたが、1639年に婦負郡と新川郡の一部が富山藩として分けられ、前田利次(まえだとしつぐ)が初代富山藩主となりました。
    富山県の中心となる富山市の人口は、2016年10月現在で約41万8千人です。 この人口は、2010年の約42万2千人と比較すると減少傾向にありますが、2015年3月には北陸新幹線が開通した事で、東京方面からのアクセス環境が良くなり、多くの観光客が訪れるようになりました。 利便性が高くなった事からも、海外からの観光客も多くいます。 日本の切手は、海外の人々からの注目を集めており、日本切手を祖国のお土産として購入して帰る人、自分の切手収集のために購入して帰る外国人も多くなっています。 この事からも、需要が多いため切手買取を行っているお店も増えています。

  • 富山県のふるさと切手をご紹介!

    富山県の切手買取のお店では、古い時代の記念切手や比較的新しい切手シートや小型シート、バラ品などに関係なく買取をしてくれるお店が多くあります。 地域の活性化を目的として発行が行われているふるさと切手なども、富山県のお店では高価買取して貰える切手の一つです。
    富山県のふるさと切手には、1990年4月18日発行の「立山・称名滝」(600万枚)、1994年4月25日発行の「黒部渓谷・黒部ダム」(420万枚)などがあり、「黒部渓谷・黒部ダム」には10枚の切手をシート状にしたペーンも同時に発行が行われています。ちなみに黒部ダムは日本を代表するダムの1つであり、富山県東部の黒部川上流に建設されました。 2007年に文化庁が世界遺産候補地を公募した際、「立山・黒部~防災大国日本のモデル-信仰・砂防・発電-~」として名乗りを上げたこともあります。

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  • ペーンやゆうペーンについて

    富山県を代表する黒部ダムや黒部峡谷をデザインにしたふるさと切手には、通常の20枚シートと10枚シートのペーンがあります。 ペーンとは、両側の目打ちがないもので、20枚シートの切手とは区別が出来るようになっている切手です。 切手買取の場合、ペーンを切り離さずにそのままの状態でお店に持ち込むと査定評価下げずに済みます。 尚、ペーンに表紙を付けたものがゆうペーンで、表紙付きの状態でお店に持ち込むと査定評価が高くなるので、切手買取を利用する時には、切り離さない、表紙があるものは表紙を付けた状態で売るのが高価買取のコツです。

  • 飛行試行と航空切手について

    日本切手の一つに航空切手シリーズがあります。 航空切手とは、航空郵便において使用する事を目的として発行された切手であり、世界中で航空切手は発行されています。現在は日本においては航空切手は発行されておらず、大きな理由として、日本においては「航空郵便制度」が「速達郵便制度」と統合されてしまったためです。
    富山県には立山と言う場所がありますが、立山航空という切手は富山県を代表する北アルプスと飛行機を図案に起用した切手で、希少価値が高いので高価買取をして貰える切手の一つです。 1952年に発行された航空切手が「立山(銭位)航空切手」で、さらに5か月後に円単位の額面表記の切手も発行されています。
    また、「飛行試行」の切手もプレミアが付いている切手の一つで、田沢型大正毛紙切手の1銭5厘と3銭の2種類の切手に、航空機の図案を加刷したものです。「飛行試行」は、正式には「飛行郵便試行切手」と呼ばれています。 1銭5厘の切手は葉書用として発行が行われ、航空機の色は赤色、3銭の切手は封書用として発行が行われ、航空機の色は黒色と言った違いがあり、東京および大阪の郵便局での限定発売と言う事からも希少価値が高い切手の一つになっています。

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