金買取について

金のライターを買取に出す前に!査定の重要ポイントを徹底解説!

金ライター

「禁煙してライターが不要になった」「いただきものだけど自分では使う予定がない」等、様々な理由からライターを買取に出すという方は多いようです。

実はライターは中古であっても需要は大きく、素材が金であるものや、人気ブランドのものであれば高額で買取が行われています。

ライター買取のコツや、人気のブランドの一覧もご紹介していますので、ライターの買取をお考えの方はぜひご覧になってください。





金ライターの査定で重要なポイント

金のライターの査定には、抑えておきたい重要なチェックポイントがいくつか存在します。

火がつくかどうか

一般的にライターの査定では、「火がつくかどうか」という点は非常に重要なチェック項目となっています。

もし仮に火が付かない(=壊れている)ライターの場合、ライターとしての価値がなくなってしまうため、その分買取価格はマイナスとなってしまいます。

素材が金でない場合、買取不可となってしまう業者もあるようですので注意が必要です。

金の純度と重量

これは金のライターを査定するうえでは最も重要なポイントといっても過言ではないでしょう。

貴金属が使われているライターであれば、ノーブランドのものでも高価買取を期待してもいいでしょう。

ライターの買取では「ブランドものではないから高く売れない」というイメージを持っている方も多いですが実はそうでもないようです。

人気ブランドのライターか?

喫煙をしない方ですとイメージしづらいかもしれませんが、ライターはプレゼントとしても人気のアイテムで、様々な有名ブランドから発売されています。

中でもエス・テー・デュポンは、喫煙具業界の中でも確固たる地位を築いています。

ライン2やギャツビーといったモデルは非常に有名で、ステータスとしても認識されています。

デュポン意外にも人気のブランドは多く、高額で買取が行われているブランドは多数存在します。

次項では代表的なブランドをご紹介します

高額買取可能なライターのブランド

金ライター
フランスで生まれたデュポン(S.t.Dupojnt)。男性の憧れ、ステータスシンボルとなっている。

ライターの買取で人気のブランドの代表例をご紹介します。

以下の表にあるブランドは高額買取も十分に期待できます。

該当ブランドをお持ちの方は是非一度査定に出して価値を判別してもらうことをおすすめします。

  

人気ライターブランドの一覧

ジッポー ダンヒル デュポン
カルティエ ギラロッシュ トーレンス
ロンソン コリブリ ウィンドミル
オロビアンコ ロンソン サロメ

金ライターの高額買取のコツ

金ライターの買取では、損をしてしまわないように、そして1円でも高く売るためのコツがあります。

人気のものの買取相場を調べる

人気ブランドのライターであればある程度買取相場を頭に入れてから査定に臨むのがいいでしょう。

全く価値が分からないまま買取を行うと、価値を判別されないまま買取が行われても気づかずに損をしてしまうかもしれません。

買取業者を利用する場合、ホームページなどで過去の買取実績もチェックできるかもしれません。

また買取実績が確認できなかった場合、ネットオークションなどで同じ商品を探してみるのもいいかもしれません。

消費者同士の売買という性質上、買取業者に買取を依頼した場合の買取価格とは乖離はありますが、価値があるものかどうかの判別には役立ちます。

何はともあれ、金ライターの高額買取のためには事前の下調べが非常に重要なのです。

買取専門店に査定を依頼する

買取の際にはライターの買取専門店に依頼することをおすすめします。

ライターの買取実績のない買取業者や、買取経験のない査定スタッフが査定を行えば、ライターの持つ本来の価値を見逃されたままに買取が行われてしまう可能性もあります。

あるいは、複数の買取業者の査定を受けてみるのもいいかもしれません。

買取業者の多くは無料で査定をしてくれますし、出張で買取をしてもらっても手数料などはかからないので積極的に利用することをおすすめします。

最も高い値段をつけてくれた買取業者だけに買取をお願いしましょう。

日頃のメンテナンスや付属品の有無

金ライターの買取では商品の状態もチェック項目の一つになります。

上述の通り、ライターは火が付かなくなると価値を落としてしまい、最悪の場合買取不可となるケースもあるようです。

故障していれば、金ライターであっても金としての価値のみでの買取となってしまうようです。

火が付かないライターがあれば、買取前に修理に出すほうがいいかもしれません。ただしメーカーの保証期間が過ぎていると有償になってしまうので注意が必要です。

一度無料査定を受けてみて、故障していない場合いくらになるのか見積もってもらうのも有効でしょう。

今後、金ライターの買取をお考えであれば、日ごろのメンテナンスで状態を保ってあげるのが望ましいです。

水で濡れてしまった場合はしっかりと水分を拭きとり、査定の前には錆び付きや汚れを落とせるだけ落としておくとで買取価格のアップにも繋がることもあります。

また購入時の付属品があれば併せて査定に出してください。保証書はもちろん重要ですが、意外と説明書や外箱、保存袋といった付属品も高く売るには必要となってきます。

壊れたライターの買取は可能?

壊れたライターが買取可能かは、査定する買取業者によっても変わってきます。

販売する際には、「壊れたライターは売れない」というのは自明といえます。

ただし販路を多く持つ業者や、独自のチャネルがあれば買い取ってくれる可能性も十分にあります。

また金のライターであれば、ほぼ間違いなく買い取ってもらえます。

その際に、永久資産とも呼ばれる金ですので、少しでも金が素材として使われていれば、買取は可能でしょう。

また前項でもご紹介した通り、メーカーの保証期間内であれば無料で修理してもらえることもあります。

せっかくの金ライターですので、万全の状態にしてから買取に出すことで、最大価格で買い取ってもらうことをお勧めします。

ただ有償で修理に出した場合、修理にかかった費用よりも買取価格が低くなってしまうケースも往々にして考えられますので十分に注意しましょう。

ライターを買取してもらう業者の選び方

金ライター

それでは実際に金ライターを買取に出すときにはどのように業者を選ぶべきなのでしょうか。

高値で買い取ってもらえる業者を選ぶ

まず第一に高値で買い取ってもらえる業者を選びましょう。

金のライターは、金の持つ地金の価値に加えて、ブランドものであればブランドの価値も加算されて買取価格が算出されます。

純度の高い金や、金の重量によっては高額買取となります。

またデュポンやカルティエといった人気ブランドのライターであればさらに買取価格は上昇します。

店選びのコツ

店選びの際には、複数店舗の査定を受けることをおすすめします。

高額買取のためには、お持ちのライターの価値をしっかりと判別してもらうことが重要です。

ただ買取業者には、それぞれ得意分野があります。金ライターの場合、「金の価値」「ブランドの価値」、どちらに着目しているのかによっても買取相場は変わってきます。

ブランドの買取をメインに行う業者、金の買取をメインに行う業者、双方に査定を依頼してみて提示額を見比べるのも有効となるでしょう。

いずれにせよ、可能な限り多くの業者に査定してもらうべきです。

買取業者の多くは無料で査定をしてくれますし、自宅まで出張査定を呼んでも無料で査定してもらえるので、手間もかかりません。

高価買取も十分に期待できる金ライターですので、今回ご紹介したポイントを抑え一円でも高く売りましょう。

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