ウイルス対策強化中。査定員はマスク着用・手指消毒・体温測定など対策を徹底しています。対策について

当社査定員の感染拡大防止対策について

  1. 毎朝の検温と報告を徹底しております。
  2. 検温により発熱が確認できた場合や、風邪などの症状がある場合は出社禁止としております。
  3. こまめな手洗いうがいを徹底しております。
  4. お客様宅への移動は車を使っており、他者との接触を避けております。
  5. ご訪問時はマスクの着用を徹底しております。
  6. ご訪問前のアルコールによる手指の消毒を徹底しております。
  7. オフィスにおいては「3密」を避けるため、距離を離しての会話、定期的な換気を徹底しております。
  8. 勤務以外での不要不急の外出自粛を徹底しております。
  9. 社内外での会食の禁止を徹底しております。
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使い古してボロボロのルイヴィトン、カビが生えてても買取できる?

使い古してボロボロのルイヴィトン、カビが生えてても買取できる?
使い古してボロボロのルイヴィトン、カビが生えてても買取できる?

長年愛用していたルイヴィトンのバッグ。

しばらく使わずにクローゼットに保管していたらいつのまにかカビが生えてしまった、なんて経験ありませんか?

ルイヴィトンをはじめブランド品のバッグは売ることができます。でも、長く愛用していてボロボロの状態やカビが生えてしまった場合は売れるのでしょうか? 

今回はそんな疑問を解消します!

ボロボロのルイヴィトンは買取ってくれるの?

ルイヴィトンはブランドの中でも高額買取されるアイテムで高い需要があります。

バッグがボロボロであっても買い取ってくれる業者は存在しますが、各業者には状態によってランク付けをしているため、ボロボロ度合いによっては買取金額が低くなる可能性はあります。

ボロボロの度合いとは使用感・スレ・汚れ・カビが目立つレベルや、「内ベタ」という保管状態や経年劣化によってバッグの内側がベタベタしている状態です。

状態によっては安く買い取られてしまうかもしれませんが、業者によってランク付けの基準は様々なので、自己判断しないで査定をしてもらうことをおすすめします。

ボロボロでも諦めないで!バイセルの無料出張査定をご利用ください

「売りたいけれど値段がつくかどうか不安・・・」とお悩みではありませんか?

バイセルはルイヴィトンの豊富な買取件数があり、お電話1本で無料出張査定にお伺いいたします!

ボロボロだからと諦めてしまう前に、バイセルへご相談ください!

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ルイヴィトンの査定ポイント(バッグ編)

ルイヴィトンのバッグ査定ポイントを紹介します。

査定ポイント解説
持ち手手で握る部分でもありますから汚れや劣化が目立つポイントです。
バッグ下部の四つ角バッグは形状にもよりますが上部・下部ともに四つ角があります。特に下部は地面に触れる部分ですのでスレや汚れがつく可能性も高いです。
金具やファスナー周りの汚れや傷使うたびにファスナーの開封など行う中で汚れや傷は蓄積していきます。また、使い方によっては金具が外れたり故障の原因も考えられます。
内側やポケットの中のベタつき10年以上経過したバッグは湿気が原因で内側にベタつきが見られることも。下手に触るとなかなか手に付いて取りづらくなります。

ヴィトンのバッグに限らず、基本的にバッグ類の査定においては上記のポイントを必ず確認されます。

ですから、査定に出す前にバッグをきれいにしておくと買取金額が上がる可能性があります。

下記でご紹介する「ルイヴィトンのバッグにカビが生えてしまう理由と対処法」を参考に、自分でお手入れをすることをおすすめします。

ルイヴィトンのバッグにカビが生えてしまう理由と対処法

ルイヴィトンのバッグや、いわゆる高級ブランドの多くは上質な革がふんだんに使われています。

革は湿気にとても弱く、バッグを保管することの多いクローゼットは総じて湿気がこもりやすい環境のため、空気の流れが悪い場所に放置しておくとすぐにカビが生えてしまいます。

外に持ち運ぶことの多いバッグは特に外気に触れて雑菌が付着し、手入れをせずしまったままにしていくと湿気がたまり気付いたらカビが発生してしまいます。また、革製品の表面に塗る革用クリームがカビの栄養となり繁殖を促進してしまうことも。

もちろんルイヴィトンをはじめとした高級ブランドは使用している革の品質改良を行いカビが生えにくい加工が施されているものの、保管環境が悪ければ遅かれ早かれ生えてしまう可能性は高まってしまうでしょう。

カビが生える素材や状態は?

カビがつく素材は本革・合皮・布素材、金属(表面に付く)ことが多く、内部の接着剤にも付着することがあり、素材を問わず注意が必要です。

カビの付き始めの頃は薄い斑点がいくつか付くだけですが、だんだん表面が白っぽくなっていきます。加えてひどいものになるとにおいもカビ臭くなります。

ルイヴィトンの高額買取のために必要なお手入れ・保管方法

ルイヴィトンの有名ラインといえばモノグラム、ダミエ。このモデルは防水性や汚れに強いことで知られていますが、ヌメ革部分は汚れやシミに弱い箇所です。

専用スプレーをかけて浸透したら乾拭きを行い、使用のたびにちょっとしたケアを行うと長持ちします。

また、部分的なクリーニングを行い、特に持ち手には時間とともに手垢が蓄積しがちです。こういった汚れも専用クリーナーを使うと汚れを落とすことができます。

保管方法について、クローゼットは湿気がたまりやすくカビの原因にもなります。定期的に空気の入れ替えを行ってあげると良いでしょう。

カビが生えてしまったときの対処法

カビが映えてしまったルイヴィトンのバッグを綺麗にする方法やカビのにおいを取る方法は信頼のおけるクリーニング店に持ち込んで相談してみましょう。

ただし、クリーニング店に持ち込むと手間と出費がかかる場合があります。

カビを除去するにはアルコールが効果的です。さらに革についた汚れを落とす「リムーバー」や、栄養を補給してツヤを復活させる「クリーム」を用意しましょう。 その際、しっかりクリームまで塗り込んで仕上げるのがコツです。

汚れを無理やり落とそうとすると今以上にバッグが劣化するので、落ちなければそのまま査定に出した方が良いでしょう。

ご自身でお手入れされる方もおられますが、洗浄剤の選び方次第では失敗する恐れもあるのであまりおすすめできないかもしれません。

まとめ:ルイヴィトンはボロボロでも査定対象になる

ルイヴィトンはボロボロでもカビが生えても、バイセルでは査定を受け付けています。

長年愛用したルイヴィトンのバッグをお持ちの方は安心ですね。でも、この先使う予定がないなら早めに買取に出すことをおすすめします。

「ボロボロだから売れないかも」と諦めてしまう前に、まずは相談してみましょう。

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